title:オヤジからのキラーパス

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Feeded by morning star
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新年初めてのエントリーにしては、まったくつまんないけど。

最近、梅津弥英子、ダレノガレ明美、ホラン千秋、気になる。何か共通点があるのだろうか。自分ではわからない。

でも、テレビに映っているとつい見てしまう。なんだろう。

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【2014/01/17 22:03 】 Woman | コメント(0) | トラックバック(0) |

最近、というにはけっこう前からのことだが、SHELLYという女性タレントが気になっている。ま、気になっているというよりも、気に入っているといった方がより正しいかもしれない。そうそう、その昔、やはりハーフの女性タレント リサ・ステッグマイヤーがお気に入りだったことを思い出した。さらにさかのぼれば、昨年若くして亡くなった、セーラ・ロウエルも好きだったなぁ。

この3人に共通しているのが、父親がアメリカ人で母親が日本人であるということ。俺の女性の好みなどどうでもいいことだが、そのパターンのひとつに、こういうバタ臭いタイプが入っているとは自分でもけっこう意外だったので、つい。ただ、それだけ。

ちなみに、父親が日本人で母親が外国人という逆のパターンのタレントってあまり思い浮かばない。しいて言えば、梅宮アンナに、アンジェラ・アキ…。ああ、こっちは明らかに好みじゃないな。本当に、どうでもいいけど。





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【2012/02/10 15:10 】 Woman | コメント(0) | トラックバック(1) |

山本モナである。彼女が悪いのか、それとも男の側に非があるのか。ここまでくると、そんなことはどうでもいい気がしてくる。

それにしても、山本モナ。スキの多いオンナである。ワキの甘いオンナである。深夜に、酔っ払って、山本モナと二人きりになったら、それは交通事故だな。





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【2008/07/18 17:56 】 Woman | コメント(12) | トラックバック(0) |

「枯れた魅力」を有するおじさまが、世の女性たちの間で世代を超えて人気を集めているそうである。若い女性に迎合し、何とか取り入ろうとする、下心見え見えのオヤジは論外。いい歳こいて「モテ男」を目指してせっせとチョイ不良オヤジ道を邁進するオッサンも軽薄に過ぎる。自分に自信を持った上品な中高年男性が見せる、決してガッつくことのない、余裕ある姿勢や仕草がいいらしい。

男性評論家とも言えるある女性漫画家は、「枯れた魅力」を持つには一朝一夕ではいかないと言う。それを身につけるためには、時間とセンス、そして何よりも「モテ経験」が必要なのだそうである。そうした経験が、女性からどう見られるかということに執着しない、余裕ある態度につながり、それが「渋い」となるらしい。まあ、分からないでもないが…。

ただ、これが女性の場合となると、話が違ってくるような気がする。俺の回りにいる、魅力的な中高年女性は、どなたも異性に対してしっかりと関心を持っていらっしゃる(ように思える)。異性に見られる自分自身に対して、いい意味で高い意識を保たれているに違いない。それが、気品ある色気となって結実している。「枯れた魅力」とは対極にある、大人の女性ならではの艶っぽい魅力がそこにある。

世の男性諸氏が枯れてモテまくる分には、何も申し上げることはない。ただ、こと女性に限っていうならば、決して枯れて欲しくはないな。






Feeded by morning star
【2008/05/26 18:08 】 Woman | コメント(14) | トラックバック(0) |

ここ2、3週間、短い夏休みを利用して九州に遊びに行ったり、かと思うと青森まで取材に行かされたり、南へ、北へと忙しく走り回っていた。その間にも仕事はたまるは、毎週のように少年サッカーの試合が入るはで、さすがにちょっと疲れた。

この時期、夏の間の疲れがどっと押し寄せるのは、世のおばさま方も同じなのであろうか。最近、電車の中で少し、と言うか、かなり気になる光景を眼にした。

一人は、歳の頃で言うと40代半ばか。午前中であるというのに、大きな口をあけて爆睡しておられた。もう一人はおそらく50代。こちらは電車に乗り込んで来るなり、俺の眼前で腋の下の汗をハンカチで拭い始めた。疲れのあまり、他者の眼を気にする最低限の感性すらも麻痺してしまったのだろうか。ここまで来ると、もう女を捨てていると言わざるを得ない。

60歳、70歳を迎えても、女の色香を漂わす、「現役」女性もたくさんいる。かと思うと、電車で見かけたおばさまのように、40代の女盛りにしてすでに女であることを放棄してしまったかのように見える女性もいる。日本女性の平均寿命は86歳。さらに、今40代のおばさま方がその年齢を迎える2050年には89歳にまで延びていると予測されている。つまり、40代のおばさまも、これから先、今まで生きてきたのと同じぐらいの時間を生きるのである。この長い時間、人生の約半分を女を捨てて生きると言うのか。もったいない話である。すべての女性にいつまでもいい女であって欲しいと思うのは、男が勝手に描く幻想に過ぎないのであろうか。

女性に女らしさを求めると、思わぬ方向から弾が飛んで来かねない今日この頃なので、このへんにしておくことにする。それに免じて、「じゃあ、男としてのアンタはどうなのよ」という話は、なしで願いたい。




Feeded by morning star
【2007/09/05 20:11 】 Woman | コメント(14) | トラックバック(0) |

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